浩珉妄想録~ゆのちゃみLOVE~

ユノとチャンミン。二人が幸せそうに笑って、いちゃいちゃしてくれてたら、もうそれだけで嬉しくて幸せ。東方神起は、ユノとチャンミンの二人だけです!!ユノチャミへの妄想と愛を語るブログです。

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8/20aネちょいレポ(その4)

続きからどうぞ。



他のブログ様できっとたくさん読まれていらっしゃると思うのですが、最後まで書かずにいるのは、わたし的にも収まりが良くないので、時間がなくて、あと体調も悪くてなかなか書けずにいたのですが、どうにか昨日今日と頑張って仕上げました。
長居の最終レポです。

『ANDROID』のところまで書きましたよね。

野外の暑いステージで、『MAXIMUM』と『Super Star』を歌い踊った後に、あの激しい『ANDROID』。しかもフル!!
ユノとチャミ、完璧でしたよ!!
テレビでは、新曲ってことで1曲しか歌ってないですよね。それでも、あまりにも激しいダンスにチャミの声が震えるくらいです。
『Super Star』のあと、少しトークを入れて休んだとはいえ、本当に空調もきいてない、真夏の野外でのライブというのは、相当の体力を消耗すると思います。

なのに、本当に二人は完璧でした。

世の中、たくさんたくさん努力している人達は本当にたくさんいると思います。
韓国の芸能界は、特に入れ替わりが激しいといわれていますから、努力なしに、ただ人気がちょっと出たというだけでは生き残れませんからね。
でも、命を絶つ恐れがあったほどまでに、酷いルーマーとバッシングに追い詰められ苦しめられ、なのに、死を選ばずに立ち上がってくれて、努力してきたそれまで以上の努力をしているアーティストは、東方神起以外にはいないんじゃないかと思います。

そして二人は、何よりも魂が綺麗なんです。
その魂の美しさが、歌にもダンスにも、そしてちょっとした所作や言葉、すべてに表れています。

一幕時、五人だったときには興味がなかった多くの人達が、ユノとチャミの二人の東方神起を見てから、好きになって愛してくれてます。
それはもちろん、二人のダンスや歌の魅力もあると思います。
でも、二人のパフォーマンスに、歌声に、二人の魂の美しさ、人柄、品格、そして、覚悟。それらが全部表れてて、きっと多くの人は最初は気づかないまでも、それに惹かれているんじゃないかと思うのです。

パフォーマンスや歌唱力、ペンへのアピールや魅力はどんどん増して進化を続けている二人です。
でも、人として大切な部分、コアの美しさは変わらず、ピュアなままの二人です。
それがどんなに難しいことか、もう皆様わかりますよね。

本当に誇らしいウリ東方神起。
会場の五分の三くらいは東方神起のペンだったと思いますが、二人の魅力はペンでない方をも魅了していたと感じました。
わたしの周りの席のペンの方たちは、何度か書きましたが、本当におとなしくて掛け声とかほとんどなかったのですが、うちわやペンラは振り回していました。そして、ペンでないかたたちも、もうモニターに釘付けでした。

当日は知りませんでしたが、ユノ、出国トラブルでチャミと一緒に入国できなくてリハできてなかったのに、本当に素晴らしいパフォーマンスでした。
二人の信頼関係はもちろんのこと、チャミの素晴らしいサポート(内助の功ですよね^^)があったからですね^^

『ANDROID』が終わると、東方ダンサーズさんたちが出てきて、『ANDROID』のダンスを披露しました。

三曲ほぼ続けて歌ったわけですし、『ANDROID』のダンスが激しいですからね、息を整える休憩の意味もあったんじゃないかと思います。

そしてダンサーズさんたちのダンスが終わってからは、衣装を黒に変えての、ダンス曲から打って変わってバラード曲!

『STILL』『Duet』とメドレーで続いて、『BUG』が来た時は、わたし心底ビックリしました!

え、BUG!!??って。

『BUG』はペン以外は知らない曲ですし、それを言ったら最初の『MAXIMUM』もそうなんですが、いわゆるペンじゃない観客の方もいるのにって本当に驚いたんです。
『MAXIMUM』は力強い曲でインパクトも強いですし、ちょっとは驚いたのですが、ライブには向いていると思ったので納得できたんですね。

でも『BUG』はそういった曲ではないですよね。
バラード曲を続けたかったのなら、曲は、ほかにアルバム『TONE』収録曲やシングルCD収録曲にあります。
なのに、東方神起は『BUG』を出してきました。

『BIG』は、スローなそれも激しいダンス曲にはない曲線の美しい、そして色気のあるダンスナンバーです。

『BUG』は、東方神起の魅力は激しいダンスと一幕時イメージ付けられたバラードだけじゃないってことを他の観客の方に見せて広く伝えるためだったのかな~と思いました。

骨盤ダンス。しなやかに二人の手が下のほうに降りていくときからの会場の悲鳴、ホントものすごかったです(笑)
カメラさんも、何気にモニターにそこを重点的に映してたような?
今まで、激しいダンスや、ダンスなし状態でのバラードを歌う二人しか見たことのなかった観客の方たちは度肝を抜かれたのではないかと思います。
イルボンにあんな色っぽいダンスするアーティスト、いませんものね^^


そしてしっとりした3曲の後の『Break Out』。
あまりに素晴らしすぎて言葉も出ませんでした。

特にロボットダンスのところなんですが、映像で見たところ、味スタではしっかりモニターには二人の姿が映っていましたが、長居では二人はもちろん、ダンサーさんたちの顔などは映っておらず、確か青いライトをバックした美しい影、シルエットでの映像だったんです。

会場のひとたち、皆、東方神起、ダンサーさんたちの揃った美しく見事なダンスに見とれ、うちわもペンラもほとんど振り忘れていた状態でした。
わたしも、もう目の前のモニターに映る幻想的なダンスに目を奪われて、ペンラを持ち上げたままでした。

ロボットダンスが終わると、みんなメインステージに戻って歌ったのですが、寝転がっての部分のダンスが変更になっていましたね、ふふ、チャミたんがすっごく可愛かったのです^^
もう他のブログ様でレポ読まれて、皆様とっくの昔にご存知だと思うのですが、チャミたん、変更になったダンスを忘れてしまったのか、ユノを見て確認して踊っていました^^
そのときの、『アレ、ダンスどうだっけ?』みたいになって、ユノを見ながら踊って、照れて恥ずかしがってるチャミたんの表情が、本当に可愛かったです^^

そして、次は『We Are』でした。
音楽が流れてきたので、もしかしてと思ったらトロッコが出てきて、TONEツアーのときのことを思い出しました。でもツアーのことを知らなかったり、他のアーティストのファンの方は『なになに? なにが起こるの?』って感じの様子でしたね。
あと、どうも一部マナーの悪いペンの方がいらしたようで、トロッコが出てきて、集団で席を離れて走っていった人たちがいたみたいで(ライブではありえませんでしたね。ファンミからちょっと一部の人たち、マナーが悪いです><)、ビックリしてる感じがありました。

でも、騒ぎとかにはなってなかったので幸いでした。
トロッコ遠すぎて、ユノの顔もチャミの顔も全然見えませんでしたが、外野席はすごく盛り上がっていました。東方神起を間近に見て、興奮しているのが、遠くからでもよくわかりました。あれは、絶対他のアーティストのファンを、かなりペンにしたと思います^^

ユノもチャミも、会場にいるのは自分たちのペンだけじゃないのに、普通に『We Are T』をやっていました。ペンは、もう『T!』って自然にやるので当たり前ですが、他のアーティストのファンの方は知らないので、最初はきょとんとしていた感じですが、周りのペンが『We Are』のあと、『T!』といってちょっとはねるので、一緒になってはねてくれていた気がします。
ペンじゃない人たちをも、一体感持たせて楽しませちゃう東方神起。すごいですね^^

『We Are』の次は、『サマドリ』でした。なんか、ライブのときと同じ順番で、嬉しくなりました。
で、この『サマドリ』ですが、メインステージに帰ってきてからですね、チャミたん、二度目の小さな可愛いミスをしました。
おそらくですが、『Break Out』でのことで、動揺が続いていたか、焦ってしまってたのかな~?
間奏が長い場所があるんですが、そこで歌い出しを間違えてしまったんですね。
そのときも、『間違っちゃった~』って感じで、チャミたん焦った様子はできるだけ見せないように笑ってはいたのですが、たぶん相当焦っていたと思います。

このとき、わたしは事情を知りませんでしたので、『Break Out』でチャミが振りを覚えてなくて、ユノを見て踊っていたところを、ただ覚えきれてなかったか、ど忘れしちゃったのかなとしか思ってなかったのですが、今思えば、チャミはユノが無事にイルボンに来れるかどうかから心配だったでしょうし、リハは一人でユノの分までこなして頑張って、本番ではユノがミスをしないようにずっとサポートしてたんですよね。だから、もう本当にずっと気を張っていたと思うんですね。そしてそれが、一番の見せ所である『Break Out』のロボットダンスを無事に終えられたことで、ちょっと安心してしまって、張っていた気が少し緩んで、ダンスをど忘れちゃったんではと思っています。

人って、ミスをするとかなり焦りますし、チャミもユノに負けずの完璧主義者で、ミスすると落ち込んじゃうタイプですからね、ペンや観客の前だから笑っていましたけど、焦りはずっと続いていたんだと思います。

それが『サマドリ』で、本当に小さいですけどミスをして、チャミたん、もう内心焦りMAX状態だったかと。

『サマドリ』の後は、『ウェ』で完璧なパフォーマンスで観客を酔わせ、最後の曲はもちろん『STL』。
TONEライブのときと同じくアカペラから始まって、すごく感動しました。
『STL』は、曲を知らない人でも乗れる曲ですからね、ユノとチャミにあおられて、みんなペンラやうちわを振り上げて、飛び跳ねたりして、会場が一体となって楽しんでいました。

で、終わった後は、またもた単独ライブの乗りでした。
参加された方はもちろんですが、★でご覧になって、ご存知だと思いますが、『これ、久しぶりだな』ってユノ、すごく嬉しそうにいって、最後の締めの四股です^^
チャミもダンサーさんたちも一緒に四股踏んで、パンチ繰り出して、本当に楽しそうでした。

そして最後は恒例の挨拶です。
みんなで手を繋いで頭を下げるのですが、チャミたん動揺が続いてたんですね。ユノと手を繋ぐのを忘れていまして、先に頭を下げていたんです。

でも、みんな些細なことですよね。
母国語じゃないのに、全部日本語で完璧に歌って踊ってるんです。
日本人の歌手だって間違って歌ったり、フリを間違うことあるんですからね。

後で気づいて、もちろんユノと手を繋いで、90度のお辞儀。
ダンサーさんも含めて、全員の美しいお辞儀に、会場から感動の声が上がっていたように思います。

いつ見ても、何度見ても、東方神起ほど綺麗なお辞儀をする人はいないです。
本当に感動します。


そして大トリのために、特別に用意された花火。
綺麗でした。本当に綺麗で、花火を見上げて見ていたユノとチャミに涙が出そうになりました。

他のアーティストと明確に区別された曲数といい、トロッコもそうですし、花火も、全部、大トリにだけ許された、そして大トリにしか用意されない特別な仕掛けでした。


去年の某お方の騒動で、土壇場で急遽頼まれた大トリではありませんでした。
最初から、東方神起が大トリであると決定されてのステージ。


今回のaネ、東方神起の出番がいつでも全力で応援すると決めていました。
某お方が口出ししてたと聞いていたので、大トリではないかもと思っていたんです。

なのに。
あと二組となったとき、次にモニターで発表された名前はてぃーあーるえふ。

わたし、東方神起、大トリさせてもらえたんだと、本当に感激しました。
某お方がなにをいおうと、大きなステージが成功するようにあちこち気を配って指示をだして進行させているのは現場の人たちです。
そして現場のひとたちは、会場の観客が何を望んでいるかを知っている人たちです。

東方神起と一度でも仕事をしたら、彼らを好きにならずにいられない。

その言葉を思い出しました。

その資格があると判断されたから任されたんですよね。

05年から参加して、やっと大トリを任せてもらえるまでになりました。
けして楽で平坦な道ではありませんでした。
だからこそ、ユノとチャミと、花火を見れたことが本当に嬉しかったです。
花火をどこか眩しそうに、嬉しそうに見上げたユノとチャミの表情が忘れられません。


電車や飛行機の時間があるのでしょうね。
てぃーあーるえふさんのころから、急いで会場を出ていく人たちがちらほら出てきました。
でも、てぃーあーるえふさんが終わっても、会場にはまだたくさんの人たちが残っていてくれました。

赤ペンラじゃないけど、aネの公式光る団扇を一緒に振って応援してくれました。

本当に嬉しいライブでした。

ステージから去っていくときのユノの台詞。
★でご覧になったかと思いますが、

ユノ)みんな! ウィーアー
観客)T!
ユノ)OK!

カメラ目線を向けて、ユノ、本当に嬉しそうでした。


以上が、最後まで書くのに時間がかかりましたが、わたしの長居レポです<m(__)m>


ここで、カメラ目線について少しだけ書こうと思います。

ユノのカメラ目線は、それはチャミも同じなんですが、徹底したファンサービスです。
けしてカッコつけでやっているわけではありません。
大きな会場で、ユノやチャミの姿や表情を間近で見れる神席のひとなんて、ほんの一握りですよね。
神席以外の何万もの多くのペンや観客は、モニターに映った二人を見ることになります。
だから、ユノもチャミも、モニターを見てるペンが喜んでくれるようにたくさんカメラ目線で動作を決めて、ファンサをしてくれてるんです。
特にユノのファンサは昔から本当に完璧で徹底しています。

TONEライブのとき、ライブあとのツイ集めをしているときに、ユノ落としで、『ユノはカメラ目線多くてキ○イ』って書いてる人がいたんです。

何も知らないくせにとすごく腹が立ったのですが、カメラ目線が多いって書いたことで、その人、ユノを落とすつもりがユノをあげたことに気づかなかったんだ~と思いました。

カメラ目線が多いってことは、あれだけの歌と踊りをこなしていながら、ユノは常にカメラの位置を確認・意識して、ペンへのファンサを忘れずにいるってことなんです。
かっこいいポーズや、可愛いポーズ、とにかくなにかアピールをしたらペンが反応して喜んでくれるから、できるだけカメラ目線で決めてくれるんです。

チャミたんもたくさんアピールできるようになりました。
チャミは、自分でも言っているように性格は内向的なので、自分を表に出すということが苦手です。
でも、二人になって、インタビューでも答えていましたよね。
ユノもチャミも、自分にない相手のいいところを見習って取り入れてるって。
ちょっと言葉は違うかもしれませんが、そういうことを話していました。

チャミは積極的にファンサをするようになりました。
恥ずかしがり屋なので、ユノのようなファンサではないですけど、チャミたんの、照れてやってるファンサが、ユノとは違った魅力があって、とってもとっても可愛くて好きです*^^*
チャミはユノじゃないから、チャミのファンサでいいんです^^

TONEライブでもファンサがどんどん増えていったチャミですが、長居でも頑張ってたくさんファンサしてくれました。


ここ数日ずっとある検索ワードが必ずあるのです。
すごく腹が立っています。
ライブ中、ユノ落としが盛んで、その活動が進んでいるようでしたが、思ったように行かないからか、どうも標的を変えたみたいで、今度はチャミを貶めるワードでのアクセスが増えているんです。

6集でのカムバックが近いといわれていますからね。
何が何でも妨害したいようです。
本当に、向こうはどこまで根性が捻じ曲がっているんでしょうか。

『チャンミン 性格悪い』ですって!!
連日、同じ言葉での検索が続いていますからね、おそらく出所は同じところでしょう。
一人か二人の人が書いているくらいで、ワードが続くとは思えないので、どこかでまた集団さんがやってるわけですよね。

ツイかブログか知りませんけど、よくも可愛いチャミたんを貶める真似をしてくれてますね。
どれだけチャミが優しくて性格良いと思ってるんですか!!!!

ユノがテロにあってペットボトル飲料を飲めなくなったとき、当時、他のメンバーも気を使ってくれていましたが、ユノが安心して飲めるように毒見をしていたのはチャミですよ!!!

また、サジン(もしかしたらPVだったかも?)撮影がちょうど食事時と重なり、食事を済ませてからじゃないと嫌だというメンバー(ヒョンたち)に気を使って、自分から撮影しますと申し出て、終わって撮影から戻ってきたらチャミの食事は残ってなくて、チャミに気を使ったスタッフに、寮に戻れば何かありますからってさらに気を使って答えたのもチャミです。

TONEライブ中は、小さな子供にできるだけボールを投げてあげていたり、車椅子で来られている方にも何度もお辞儀して、ボールを投げてあげて。

また、二人で再始動する前、バッシングがひどかったころですが、ユノがマイケル追悼ライブに出演したとき、前日にユノは倒れてライブ直前まで点滴を受けていたといいます。このとき、チャミはユノに付き添って徹夜で看病していたそうです。

ペンからのソンムを大事に身につけてあげていたり、ラジオ収録後、ユノが落としてしまってたマイクをすっと拾ってあげて、でも落としたことにも気づいてないユノには何もいわず傍にいたり、取材中、ユノが興奮してテーブルを指で叩いていたら、マイクにその後がはいるからって、そっとやんわりユノの手を押さえて止めてあげたり。

他にもチャミの『気がついて、優しいところ』はいっぱいいっぱいあります。

それなのに、いったいチャミのどこを見てそんなことを書いているんですか。

そしてそんな言葉を鵜呑みにして検索してくる人たち。
いい加減にせぇ!!と怒鳴りたくなります。

あえて検索ワードを載せたのは、そんなパボなワードで検索してきた人たちに、真実を知ってもらいたいからです。

ユノとチャミほど、心が綺麗で優しい人はいませんよ。

何が『悪』で、いまだにどんなことをしているのか、ちゃんと調べれば見えてきます。
ホント、ちゃんと調べてくださいね!!!

しかし、いつまで妨害してくるんでしょうね。
うんざりしますが、それに負けてはいられません!!!!

皆様、よりいっそうの愛でファイティン!!です。


最後に、東方神起がaネで大トリをまかせられるまでの軌跡を動画にしてくださった方がいらっしゃいました<m(__)m>
もうご覧になった方が多いかもしれませんが、本当に素敵なのでお借りしてきました。


リンク → 


ユノ、チャミ、本当に素晴らしいステージだったよ。ありがとう^^


では、アンニョンしますね^^
コメント、拍手、そして応援のポチ、いつもありがとうございます^^


ユノヤ~、チャンミナ~、サランヘヨ



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プロフィール

Natsuki

Author:Natsuki
ユノペン・チャミペン・ホミンペンです。どっちが好きなのって聞かれても答えられません!(笑) だってどっちも大好きなんですもの。
カプで考えれば、わたしの場合、より好きな人が右なので(ホミン派です)、だったらチャミなのかな~とか考えますが(実際サジンが多いのはチャミなので)(←いったいいつの頃のこと書いていたのか、ユノが倍以上ありました^^;)、でもチャミとユノ、なれるとしたらどっちになりたいって聞かれたら、チャミって即答しますw ユノになってチャミを抱きしめるんじゃなく、チャミになってユノに抱きしめられたいw
最近、ユノへの溺愛率のほうが高いとようやく自覚してきました^^;
でも、やっぱりどっちも選べない。とにかく二人が好き。この二人じゃなきゃ駄目!

もはやわたしにとって、東方神起はTV2XQで、この二人だけだと思っているので、三人ペン五人ペンはお断りです。

わたしも五人時代本当に好きでした。ユノチャミ寄りであっても、みんなが大好きでした。
でも、三人に矛盾を感じ調べまくって、わかった事実。そして三人の不可解な言動と仲間であり家族でもあった二人への冷酷な態度に、もう好きだった三人はいないのだとわかりました。わたしは三人の作ったグループペンじゃなく、東方神起のペンだから、正しい二人を選びました。

三人は過去の人間です。自らその名を捨てたのに、いまだに未練たらしく名乗るのは許せません。もう「元」がつくだけです。だって変すぎるでしょう。それを変と思わないほうが理解できない。
例えを出せば、AK○48辞めた子が、「わたしAK○48の○○で~す」と言ってるようなもの。そんなのAK○48のファンが許すはずないでしょう。それと同じことです。
三人がいいなら彼らを応援すればいい。わたしはもう関心がありません。わたしはわざわざ三人関係のところにお邪魔もしていない。だから、三人ペン五人ペンは来ないでください。特にいまだに五人じゃなきゃって言う人はわからないから。

ユノとチャミの幸せがわたしの幸せ。二人がただただ笑顔でいてくれれば幸せ。もうこれ以上辛い目に遭いませんようにと祈って応援していくだけです。

LOVE TV2XQ

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